軽井沢 その3

軽井沢3日目の朝、雨はやんでうっすらと曇り空。

よかった!楽しみにしていた朝のお散歩ができる!

 

朝食は、友達の旦那様が前から予約を入れておいてくれた(なかなか予約が取れない)カボットという

英国風の小さな山荘風のお店です。

 

ひんやりした空気の中(というか、私には、寒くて相変わらず友達のセーターと、厚めのデニムを借り)

友達夫妻と3人で、

カボットまでてくてくと歩きました。ちょうどよいお散歩の距離です。

 

朝8時というのにお店の中は満席で、食べ終わった人も出てきます。

何時からやってるのかな?

次々を美味しそうな朝食がテーブルに運ばれていきます。

私は何にしよう?

  

   

目移りし、ワッフルで頼んだのですが、友達のパンケーキがあまりにおいしそうで「おいしそ〜」と

言いすぎてしまい、友達が気を使ってパンケーキと交換してくれました。

ほんとにもう、優しい友達に甘えっぱなし…ごめんなさい。

 

アツアツのスープに、ラズべリソースのサラダ、ポットサービスの紅茶に、パンケーキ、ポップオーバーまで。

ああ、朝の森林の空気の中で頂く朝食のおいしいこと。

カチャカチャと食器が触れ合う活気のある雰囲気。

このお店が一杯になるの、わかります。

 

朝食後は、木々の間にある色んな別荘を見ながらぐるっとお散歩。

そして、農業用の用水路があって、その両岸に色んなしゃれたデザインの別荘が並んでいます。

風が気持ちよくて、

こんなところで、主人とフーとお散歩したいなあ…と。

別荘に戻り、帰る準備をして、

お昼すぎの新幹線の時間まで、

浅間テラス(浅間山のふもとにある別荘地帯、これまたゴージャス)や、

鹿島の森ホテル(上品なホテルで中庭が気持ちいい!)に連れて行ってもらい、

あちらこちらドライブしながら

ちょうどよい時間に軽井沢の駅に到着。

 

友達夫妻の安心で、さりげないおもてなしに、もう感激!

本当に感謝しかありません…

友達と別れるときは、思わず泣きそうに…

書いている今も泣きそう。

 

軽井沢の駅で友達お勧めの釜めし(ほんとの御釜に入っている)を買って

無事に車中の人に。

お盆真っ只中の東京駅でもちゃんと乗り換えることができ(あたりまえか)

熱風舞うな新大阪に戻ってきたのでした。

 

帰省した家族の出迎えの人たちもたくさんホームにいて、

再開のシーンがあちこちで見えて、なんだかほっこり、せつない気持ちで家路につきました。

 

 

宅急便も無事に届き、お野菜やらルバーブやら、お菓子やら。

  

 

楽しすぎる軽井沢、2泊3日の旅が終わりました。

友達ご夫妻の、さりげなく行き届いた気配りの中で

リラックスして存分に楽しむことが出来ました。

楽しかったなあ、

まだ、なんだかぼんやりしている私です。

 

 

 

| 旅行 | 18:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

軽井沢 その2

軽井沢の2日目の朝もお天気に恵まれました。

 

朝起きて、友達の別荘の庭に出ると、

森の香りのする、ひんやりした空気に包まれて、思わず深呼吸しました。

この空気の中、芝生の上で朝食を頂きました。

贅沢なひと時…

その間中、鳥のさえずりが聞こえていました。

  

 

お昼にかけて、発地(ほっち)の市場に連れて行ってもらいました。

大きな採れたてのキャベツなどが100円以下。

新鮮なブルーベリーなどもたくさん売っていました。

友達は新鮮な野菜を購入。

毎日こんなところで野菜を買えたらいいなあ。

 

同じ敷地内にある、アトリエフロマージュで、お昼ごはん。

パルミジャーノたっぷりソースのペンネとピッツアを分け合い、

デザートにチーズのソフトクリーム、

その隣にある豆腐屋さん、ほたる、で濃厚な豆乳を頂きました。

   

 

その後、生徒さんからもお聞きしていた、こちらの地元のスーパー、ツルヤに連れて行ってもらいました。

その大きさ、品ぞろえ(新鮮は野菜果物はもちろん、高級なお肉にお刺身も)にびっくり、駐車場の巨大さにもびっくり。

人の多さにもちょっと圧倒されました。

お盆前ゆえか、なんか皆さん家族連れで大量の買い物で、迫力があるというか。

私はルバーブや、隣の和菓子屋さんで人気のチーズケーキ「胡桃の醍醐味」など、

もろもろを買いその場で宅急便で大阪へ送りました。

雰囲気にのまれていたので、ちゃんと買うべきものが買えたのかよくわかりません…

 

右下の写真は、別荘の近くにある用水路にいる鴨ちゃんたち、かわいい。

   

 

午後からは、別荘でゆっくり過ごし、

夕方から友達は晩御飯の支度、

私はその周りをうろうろするだけで、たいして手伝えず、

おしゃべりしてじゃまするだけ。

雨が降ってきて、結構私は冷えて、友達にセーターを借りたり、チャイを作ってもらう始末。

主人にラインすると、「大阪は40度やで」と一言。

すみません。

 

晩遅く、東京で仕事を終えられた友達のご主人がこちらに着かれました。

10日の晩だったので、長野行の新幹線はものすごく混んでいて、軽井沢で降りられるか心配なくらいだったとか。

みなさん、夜のうちに休暇に出発されるのですね。ウキウキですよね。

 

そしてご主人とお話したり、おなかが空いていたもので、

晩御飯を写真に撮るのを忘れてしまいました。

 

友達の心づくしの晩御飯は、

スイカとフェタチーズのサラダ、「ほたる」の寄せ豆腐、

万願寺唐辛子の煮もの、茄子とお揚げの煮もの、

マグロのお刺身、ウナギ、肝吸い、花豆のおこわ、

完熟アップルマンゴー

でした。

どれも、美味しくお腹いっぱい!

 

フーとお留守番を頼んだ母、

仕事をがんばっている主人に、

申し訳ないと思いつつ、こちらの素敵な写真を送ったりして

またまた、たっぷり湯船のお風呂を先に頂いてバタンキューでした。

 

最終日に続く。

 

 

 

 

| 旅行 | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

軽井沢 その1

暑い毎日、皆様いかがお過ごしですか?

お盆休みに入られた方も多いのでは、と思います。

 

私は、軽井沢に2泊3日で行ってまいりました。

友人が別荘を建て、お招きくださいました。

主人は仕事で来れず、残念…

ふーの調子はなんとか戻って母に託すことができ、新幹線を乗り継ぎ4時間ほど。

 

台風一過で、お天気に恵まれ、浅間山も見えました。

蒸し暑い大阪とは別世界。

すずしい!さわやか!

      

一年ぶりに会った友達をおしゃべりしながら、

森の中をドライブするのは、本当に気持ちよく、落ち着きました。

 

センスの良い友達は、

軽井沢になる素敵なお店に次々に案内してくれました。

 

sajilocafeでネパールのカレーのランチ。

お隣がブティックateliersajiloになっていて、どれも着たくなる品揃え。

ネパール人の旦那様と、奥様がされています。

            

車をおいて、お散歩がてら、彼女がおいしいとおすすめの花豆のおこわを買い、

森の道をぶらぶら歩いて、

室生犀星の別荘を見て、古い別荘のカフェでレモネードを飲んで一休み。

再び車で、星のリゾート系のハルニレテラスへ。

ここにも興味深いお店がいくつも。

ワインやらデリカテッセンやら、インテリアショップ…

    

 

軽井沢は、

自然との中に、そこ、ここに素敵なお店があって、

それがうまく融合している場所なんですね。

 

そしてお待ちかねの彼女の別荘へ。

贅沢な平屋造りで、木を基調として、落ち着いていて安心感のある、

でも、そこここに、彼女と旦那様のセンスが垣間見える、

本当に素敵すぎるお家でした。

大型犬が2頭いるので、

青々した芝生のドッグランも…

そんなお庭や、木々を見ながら、暖炉のある部屋でくつろいでいると

すっかりリラックスできて、

帰りたくなくなりました。

フーと主人が泣いちゃうか…

 

夜は歩いて行ける距離にあるミクニで、ディナーを。

信州で採れる食材を生かしたメニューで、おなかいっぱい。

 

夜は真っ暗、静か…残念ながら、曇っていて星は見えませんでした。

体が意外と冷えていて、たっぷりの湯船のお風呂がとっても気持ちよかったです。

12時を過ぎて、ようやく、おやすみなさい。

 

つづく。

 

 

 

 

 

| 旅行 | 14:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

久しぶりに





久しぶりに、主人と1泊2日で温泉に行ってきました。
行先は天橋立。

車で2時間で着きました。
途中、綾部辺りは雪が降って、周囲の木々は雪化粧して綺麗でした。

天橋立に着いたら雪はやんでいて、積もっていませんでした。

天橋立をあらゆる角度から見ましたよ。
遊覧船に乗ったり、文殊側からと一宮側からそれぞれケーブルに乗って高台から見たり。
橋立の松林の中を歩いたり。

パワースポット、元伊勢神宮にもお参りしてきました。
伊勢神宮と同じ神明造、伊勢神宮を同じ格式をもつ古い古い神社です。

お宿は、文殊荘という、静かで落ち着いたところです。
お部屋は一階で手入れの行き届いた庭が付いており、天橋立がすぐそこに見えます。
食事はもちろん、カニづくし。
ああ、久しぶりのカニ。本当に美味しい!主人と真剣に食べました。
温泉のお湯は、お肌がつるつるに・・・
露天風呂にのんびり浸かるこの幸せ・・・




次の日の朝は、早起きをして、おふろにゆっくりつかった後、
主人と天橋立の松林をお散歩。

松のさわやかな香りがして、
浪の音がして、
気持ちがふわ〜っとリラックス。

そうこうするうちに、日の出の時間になりました。
新年の日の出を拝んで、パワーをたくさんもらいました。
今年もいい年になりますように!



宿に戻って、美味しい朝食(へしこが気に入りました)を頂いて出発。

伊根の町に向かいました。
海に面して、船用のガレージが付いた家、舟屋が並ぶ独特の風景。
これも、遊覧船に乗り船の上から見学しました。
風が吹いて寒いのですが、お天気はとっても良くて、
カモメも一緒にすぐ横を飛んでくるんです。
かわいいな〜


伊根の町にサヨナラをして、
丹後半島を半周しました。
丹後松島などに代表される、リアス式海岸。
切り立った崖に波しぶきがあがる風景がどんどん目の前に展開されていく道。
美しく、スリルのあるドライブでした。
鳴き砂で有名な琴引海岸で今回の旅は終点。


宿の良さ、
風景の美しさ、
海の幸の美味しさ
どれも満点の旅でした。

運転をずっとしてくれた主人がお疲れでしょうけれど、
久々の二人のリフレッシュ旅となりました。
また行きたい場所が一つ増えて嬉しいです。

 
| 旅行 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

バリ島最終日

凧
もう,バリ島最終日です。
早すぎます。
ようやく、やたら桁の多すぎるルピアに慣れて来たというのに・・・
ちょっとしたものも,何千万にもなってしまうルピアというお金の単位,
なんとかならないんでしょうか・・・
脳細胞が死滅しつつある私には、混乱の元です。
それはともかく、オーストラリアの人達は1ヶ月くらい滞在し,
こんなすぐ帰るのは、日本人だけだそうで・・・
来世は、バカンス制度のある国に生まれたい。

12時にチェックアウト,それまで泳ぐぞ〜
またまたすごい快晴で、主人は日光浴。
海にも少し入りました。インド洋は冷たい。
チョコレートアイスとストロベリーアイスを途中で頂き,
プールサイドで食べるアイスクリームはなんておいしいんでしょう。

帰りの飛行機は深夜零時50分発。
それまで有意義に過ごすため,
チェックアウト後,又マッサージへ。
今回は毎日マッサージへ行きました。
今度はタイ式マッサージ。
元気な若い女の子だったせいか、力強くて、終わったあとは若干の疲れを感じました。
主人は隣のベッドで,「もう少し弱くしてください」と私が何度も言うのをきいて,
かなり心配だったそうです。

その後,ディナークルージングへ。
今日は結婚記念日、船の上でお祝いしましょう!
夕方のサンセットをデッキで見たあとは,室内でディナータイム。
そのあと、ショーがあったんですが・・・
男性3人と女性3人,それとニューハーフの方,
踊りがとっても上手なんですが,なんだかとっても昭和な感じで、
三谷幸喜さんの映画に出てきそうな感じと言えばいいのか・・・
ちょっと引いてる外人の叔母樣方もいましたが、
私と主人には大受けでした。
クルージング
ショーのあとは,デッキで星空観察。
南十字星はもう沈んで見えなかったけど,
蠍座がはっきりわかり、赤い星アンタレスがよくわかりました。
天の川もくっきり。
新婚旅行で行ったタヒチの降るような星空には及ばなかったけど,久しぶりに天の川を見ました。
またいつか絶対タヒチに行こうね,と主人と約束。

毎年,こうして結婚記念日にかけて二人で旅行へ来れるのは
ほんとうに嬉しい。
来年もどこかへ行けるよう,二人でがんばろう!

深夜,デンパサール空港から日本へ旅立ちました。



 
| 旅行 | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

バリ島3日目

フレンチトースト
バリ島3日目,いいお天気続きです。

朝食は,フレンチトーストを頼みました。
上にたっぷりのっているのは,マスカルポーネチーズです。
パンにしっかりカスタードソースがしみていて美味しい〜
この他にも、クロワッサン,マフィン,ハム,チーズ、フルーツ、なども頂きました。
さあ,しっかり泳がなくっちゃ!
海私の足

でも、3人くらい寝転べそうな広いベンチの上が気持ちよくて、
ついうとうとしてしまうのですよね。
きれいなマダム達を、見ているだけでも楽しいです。

午後からは,スミニャックの街へ。
まず、ランチということで,街のご飯屋さんでナシゴレンを。
サテ付きです。
ナシゴレン 
ぱらぱらに炒められていて、程よい香辛料、どこかほの甘く、ぱくぱく食べれる美味しさです。
近くの席で,家族でお誕生日のお祝いをしていました。
のどかな日曜日の午後です。

街にはお洒落な雑貨屋さんや,ブティックがあちらこちらに。
横長のマチがたっぷりの大きなかごが,気に入り買いました。
トランクに入るかしら?
もっとあちこち見ていたかったけど,
夕方にホテルアマンタラにマッサージの予約をしていたので,
そちらにむかいました。

アマンタラのマッサージ
ここのマッサージは最高でした!
施術してくれる女性達が、とても感じよく優しい人達で,
施術に心がこもっているのがわかりました。
肌に直接手が触れるわけですから,
そのあたりのことは、よく感じ取れます。
主人は,またも途中で気を失っていましたが、
ちゃんと、「すごくハートを感じた」そうです。

ホテルに戻り、夕日が沈んで行くビーチを見ながら、
プールバーで一休み。
ビーチを、ワンちゃんを連れた家族連れがお散歩していました。
幸せなワンちゃん達・・・

ビーチの散歩たくさんの犬

浜辺のレストラン
部屋でのんびりしてから、
今日のディナーはホテルのダイニングへ。
ホタテのリゾットや,伊勢エビのお料理を頂きました。

あっという間の一日でした。
| 旅行 | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

バリ島へ

ビーチの眺め
ようやく、待ちかねた旅行がやってきました。
日頃,土日もなく働いている私達の何よりのご褒美!

今年はバリ島へ、2回目です。
 しっぽを丸めたフーちゃんをホテルに預け(胸がチクリ)、いざ出発。
深夜に、今回のホテル、ザ・レギャンに到着。
天井が高く,広い部屋,きれいなバスルームに感激・・・
真っ暗で窓の外の風景がわからないけど,波の音からすぐ近くに海があるのがわかります。

2日目、起きて窓の外を見ると,青い広い海が正面に。
その手前にプールがあり,早く入りたくてたまらなくなる。
でも,まずは朝食。
朝食のパン
主人はスクランブルエッグ、ソーセージ、ベーコンなど,
私は、パンケーキを注文し,
あとはブッフェで色々,食べれます。
パンの種類も豊富・・・クロワッサン,デニッシュ,どれもバターたっぷりで美味しかったです。
パンケーキに、メープルシロップをたっぷりかけてご機嫌でほおばっていたら,
目の前の外人の老夫婦に、フレンチトーストが運ばれて来て、目が釘付け。
なんだ、あの、たっぷり巨大な白いクリームは?
全然溶けていかないぞ?ホイップクリームでは、なさそう。明日オーダーしようっと。
レギャン
水着に着替えて、午前中はプールで泳いだり、プールサイドでのんびり過ごし,
午後からホテルのスパで,トラディショナルバリニーズマッサージ。
主人は、どうせ,俺は寝るから私だけ受けて来たらいいと言うけど,
それはやっぱりだめです。気持ちのいい、楽しい体験は共有しておかないと・・・
間もなく主人の寝息が聞こえて来たけど,意識がなくても体はほぐれていくからいいのです。

夕方からは、今回のお楽しみの,象のナイトサファリライディングです。
スマトラ象の保護施設で、星空の下、象に乗れるのです。
大人の象達

ウブドのひんやりした夕方の空気の中、
象がゆったりとえさを食べたりくつろいでいました。
私達のあとで乗せてくれる象達に、まずえさをやります。
象の鼻ってすごい、人間の掌が鼻になっているようなものです。

乗り出すコゾウ

小さな赤ちゃん象もいましたよ。
パイナップルをあげました
鼻も体の割に短めで,受け取るのも下手なんです。えさを食べるコゾウ
象のちょっとしたショーを見る頃にはとっぷり日が暮れて,
いよいよ象(私達の象は,オスの30歳、立派なホアンです)の背中に乗って、夜の森へ。
ホアンの背中は高く,
足に毛が当たってこそばい,
でも,体温があったかい。
ユッサ,ユッサ揺られながら,樹や,湿った土の香り、星いっぱいの夜空を
味わいました。
もっと乗っていたかったなあ〜

バリの楽しい一日目が終わってしまいました。




| 旅行 | 12:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
Profile
Sponsored links
New entries
Archives
Categories
Recent comment
Recommend
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM